4日勤務と5日勤務に差はとても大きい、つらいです。

日記

社会人になってから強く感じることのひとつが、
**「1日増えるだけでこんなに違うのか…」**ということです。

それが、
4日勤務と5日勤務の差です。

4日勤務のときのあの余裕

祝日があった週など、たまにある4日勤務の週

このとき、毎回思うのが

「めちゃくちゃ楽じゃないか?」

という感覚です。

  • 月曜が休みなら、いきなり火曜スタート
  • 木曜くらいには「もう終わりが見えてきた」
  • 金曜はほぼウィニングラン

気持ち的にも余裕があって、
仕事へのストレスもそこまで大きくありません。

5日勤務の絶望感

一方で、通常の5日勤務

これが本当に長く感じます。

特に月曜日の朝、

「あと5日もあるのか…」

という気持ちになります。

火曜、水曜あたりはまだ中盤、木曜でやっと終わりが見え始めて、
金曜はもう体力がほぼ残っていない。

同じ1週間のはずなのに、体感時間が全然違います。

1日増えるだけで負担が段違い

冷静に考えると、

4日 → 5日なので
たった1日増えただけです。

でも実際には、

  • 仕事量が増える
  • 通勤回数が増える
  • 気を張る時間が増える

など、負担は単純な1日分以上に感じます。

特に、精神的な負担がかなり大きい気がします。

回復が追いつかない

5日勤務だと、
平日の疲れが完全に抜けないまま
次の週に入ってしまうこともあります。

土日でリセットしたいところですが、

  • 土曜は疲れでダラダラ
  • 日曜は「明日仕事か…」で気持ちが落ちる

結果的に、

完全回復しないまま月曜を迎えるという流れになりがちです。

4日勤務が当たり前になったら…

たまに思うのが、

「これが毎週4日勤務だったらどうなるんだろう」

ということです。

  • 生産性はどうなるのか
  • 仕事の進み方は変わるのか
  • 生活の満足度は上がるのか

いろいろ気になりますが、少なくとも体感的には

かなり楽になる気がします。

それでも現実は5日勤務

とはいえ、現実はほとんどの会社が
5日勤務です。

なので結局は、

  • いかに疲れをためないか
  • どうやってリフレッシュするか

を考えながら過ごすしかありません。

まとめ

4日勤務と5日勤務の差は、

たった1日なのに、体感はそれ以上に大きい

と感じます。

  • 余裕のある4日勤務
  • 長く感じる5日勤務

この差は、
実際に経験するとかなりはっきりわかります。

また祝日がある週を楽しみにしつつ、
今週もなんとか乗り切るしかなさそうです。。。

お気軽に共感した方はまた読みに来てください!では、また会いましょう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました