ゴールデンウィークも終わり、
帰省から戻ってきました。
毎回思うんですが、実家ってやっぱり独特の安心感があります。
特別なことはしていないのに落ち着く
帰省中、
- 豪華な旅行をしたわけでもなく
- 毎日イベントがあったわけでもなく
本当に普通に過ごしていただけなんですよね。
でも、
- 家族と話して
- ご飯を食べて
- 少しゴロゴロして
それだけでかなりリフレッシュできる。
実家の空気感って不思議
実家に帰ると、時間の流れが少しゆっくりになる感じがあります。
- 子どもの頃から変わらない景色
- なんとなく聞こえる生活音
- テレビの音やご飯の匂い
全部含めて“実家感”なんですよね。
あの空気は、一人暮らしではなかなか味わえない安心感があります。
ご飯のありがたみを毎回感じる
そして毎回思うのが、ご飯が出てくるってすごい。
一人暮らしだと、
- 献立を考える
- 買い物する
- 作る
- 片付ける
全部自分です。
だからこそ、自然にご飯が出てくるありがたさをめちゃくちゃ感じます。
帰ると少し元気になれる
不思議なもので、帰省するとちょっと回復するんですよね。
- 疲れが抜ける
- 気持ちに余裕が出る
- また頑張ろうと思える
精神的な充電期間みたいな感じです。
そして始まる“戻りたくない感情”
ただ、帰省の終盤になると毎回始まるのが、「戻りたくないな…」問題。
- 実家快適すぎる
- このままのんびりしたい
- 仕事始まるの早すぎる
誰もが一度は感じるやつです。
でも離れているからこそ良いのかもしれない
ずっといるとまた違うのかもしれませんが、たまに帰るからこそ実家の良さを強く感じる
気もします。
離れて暮らしてみて、改めてありがたさに気づくことが多いですね。
まとめ
帰省から戻ってきて改めて思いました。
やはり実家の雰囲気は最高です。
- 謎の安心感
- ゆっくり流れる時間
- ご飯のありがたみ
- 家族との何気ない会話
全部含めて心が休まる場所なんだなと感じました。
最後に
しっかりリフレッシュできたので、また日常を頑張っていこうと思います。
とはいえ、もう少し実家にいたかった気持ちもあります。。。
お気軽に共感した方はまた読みに来てください!では、また会いましょう!


コメント