少し体調を崩して、
「ようやく回復してきたかも」
と思ったタイミング。
なぜかそういう時に限って、
急な仕事が入ってきます。
- 突然の依頼
- 急ぎの確認
- 想定外の対応
社会人あるあるです。
病み上がりの体は思ったより重い
熱が下がっても、完全復活ではない。
- 体がだるい
- 集中力が続かない
- 少し動くだけで疲れる
“HPが満タンじゃない感覚”があります。
でも仕事は、そんなことを待ってくれません。
「今日は軽めで…」は通じない
本当は、今日はゆっくりリハビリ感覚で…
と思っていても、
- メールが積まれている
- 会議が入る
- 電話が来る
普通に業務が始まる。
社会って、
元気な前提で進んでいくんですよね。
とりあえずチオビタで出撃
そんな日は、チオビタドリンク を飲んで出社。
もうこれは、回復というより気合い。
「今日を乗り切るぞ…」
という社会人の儀式みたいなものです。
病み上がりでの残業はかなりキツい
さらに怖いのが、
病み上がり+残業。
夕方くらいから急に、
体力ゲージがゼロに近づく。
- 頭が回らない
- 体が重い
- 早く帰りたい
でも仕事は終わらない。
この瞬間、健康のありがたみを本当に感じます。
「無理できる年齢」でもなくなってくる
学生時代は、多少無理しても寝れば回復みたいな感覚がありました。
でも社会人になると、無理の反動が普通に来る。
だからこそ最近は、体調管理も仕事のうち
という言葉の意味が少しわかってきました。
帰宅後は即休息モード
帰宅後はもう、
👉 何もする気が起きない。
- ご飯を食べる
- 薬を飲む
- 熱ピタを貼る
- 早めに寝る
回復最優先モードです。
病み上がりって、「もう大丈夫」と思ってからが意外と長い。
まとめ
病み上がりの体での急な仕事は、
かなりしんどいです。
でも社会人になると、
仕事は待ってくれない。
だからこそ、
- 無理しすぎない
- 早めに休む
- 回復を優先する
これが本当に大事だと感じます。
最後に
今日はなんとか乗り切りましたが、
やはり健康が一番ですね。。。
体調を崩すたびに、
普通に働けるありがたさを実感します。
お気軽に共感した方はまた読みに来てください!では、また会いましょう!

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