大学院

日記

大学院の研究室から連絡があった。嫌な気持ちになった。

今日、突然 大学院時代の研究室 からメールが届きました。たったそれだけなのに――胸の奥がズンと重くなる、あの嫌な感覚が一気に蘇りました。理由は明確で、僕にとって大学院は“ブラック研究室でのしんどい記憶”そのものだから です。
日記

社会人1年目を乗り切るためには、ブラック研究室に行こう。

もちろん本気ではありません(笑)。でも、あながち間違いでもない気がします。なぜなら、私は大学院時代にそこそこブラックな研究室にいたからです。