仕事

勉強

小さい資格を取っても人生は変わらないでも「自信」と「選択肢」は増える

正直に言います。小さい資格を1つ取ったくらいで、人生は劇的には変わりません。給料がいきなり上がるわけでもないし、周りから急に評価されるわけでもない。世界がバラ色になることもありません。それでも僕は、小さい資格を取ることには意味があると強く思っています。なぜなら、人生は変わらなくても、「自信」と「選択肢」は確実に増えるからです。
勉強

簿記3級を受けてきました~6カ月という長い期間をかけた結果と、簿記3級の重要性~

先日、簿記3級を受験し、無事に合格しました。正直なところ、簿記3級にしては少し長めの 約6カ月 という期間をかけての挑戦でした。ただ、この6カ月は決して無駄ではなく、「簿記をちゃんと理解する」という意味では、ちょうどよかったとも感じています。今回は、・勉強期間・使った教材・やってよかった勉強法・簿記3級を取って感じた重要性について書いていきます。
日記

来週の今頃は実家に帰っている──このために、あと少しだけ頑張る

気づけば今年も終わりが見えてきました。カレンダーを見ると、来週の今頃はもう実家に帰っているはずです。そう思うだけで、今の忙しさも少しだけ我慢できる気がします。
日記

今年もあと11日、大掃除をして実家に帰る準備をします

気づけば、今年も残り あと11日。カレンダーを見て、ようやく年末を実感しました。仕事はまだバタついていますが、頭の中では少しずつ「年末モード」に切り替わっています。
日記

会社に12時間以上居ると、複雑な気持ちになる

気づけば今日も会社に12時間以上いる。時計を見るたびに、「あ、もうこんな時間か」と思うのに、仕事はまだ終わらない。社会人になってから、会社に長時間いること自体は珍しくなくなりました。でも、12時間を超えたあたりから、なぜか毎回、同じような複雑な気持ちになります。
日記

健康なのが最近は一番幸せなのかもしれないと思う社会人

社会人になってから、「結局いちばん大事なのって健康なんじゃないか?」と思う瞬間が増えました。そのきっかけは、先週かかった インフルエンザ です。
日記

ボーナスが入ったとき、世界が輝いて見える。しかし、ご利用は計画的に

社会人にとって、年に数回だけやってくる特別なイベント──それが「ボーナス」 です。支給額のメールを開いた瞬間。振り込まれた口座残高を見た瞬間。あの一瞬だけは、世界がいつもより明るく見えます。
日記

社会人になって「休日の価値」が爆上がりした理由

学生の頃は、休日が来ても「なんとなく起きて、なんとなく過ごして、気づいたら夕方…」みたいな日がけっこうありました。でも、社会人になってからというもの、休日のありがたさが、まるで“金塊”のように重く感じるようになりました。
日記

風邪のときは“熱ピタ”が最強だった話──しっかり休むことの大切さも改めて実感──

先日ひさしぶりに風邪をひきました。社会人になってからは、多少しんどくても「仕事に行かなきゃ…」と無理してしまう日も多いですが、この日は本当に体が動かず、思い切って休むことにしました。そんな中、思いのほか大活躍したのが 「熱ピタ」 でした。
日記

ノー残業dayは幻想である

世の中には「水曜はノー残業デーです!」「会社全体で定時退社を推進しています!」といった取り組みがたくさんあります。でも正直に言います。ノー残業dayは、現場にいると“幻想”にしか思えない。