日記

今年の仕事もぬるっと終わって、仕事が終わった実感がない

気づいたら、今年の仕事が終わっていました。「よし、終わった!」という達成感もなく、なんとなく、ぬるっと終わった という感じです。
日記

労働規則に縛られ仕事しなければいけないのに、仕事ができないという矛盾

社会人になってから、ずっと違和感を抱いていることがあります。それが、労働規則に縛られて「仕事はしなければいけない」のに、その労働規則のせいで「仕事ができない」瞬間があること。この矛盾、感じたことがある人は多いのではないでしょうか。
日記

メリークリスマス!残業だらけで楽しめない!

メリークリスマス!……と言いたいところですが、現実はそう甘くありません。社会人になってからのクリスマスは、イベントというより「平日の一日」それも 普通に残業がある日 です。
日記

1月の頭が期限の仕事は、実質“年末まで”の期限と同じ

社会人になってから気づいたことがあります。それは、「1月の頭が期限の仕事は、実質“年末まで”が期限と同じ」という現実です。カレンダー上では確かに「1月」。でも、体感としては完全に年末案件です。
勉強

小さい資格を取っても人生は変わらないでも「自信」と「選択肢」は増える

正直に言います。小さい資格を1つ取ったくらいで、人生は劇的には変わりません。給料がいきなり上がるわけでもないし、周りから急に評価されるわけでもない。世界がバラ色になることもありません。それでも僕は、小さい資格を取ることには意味があると強く思っています。なぜなら、人生は変わらなくても、「自信」と「選択肢」は確実に増えるからです。
勉強

簿記3級を受けてきました~6カ月という長い期間をかけた結果と、簿記3級の重要性~

先日、簿記3級を受験し、無事に合格しました。正直なところ、簿記3級にしては少し長めの 約6カ月 という期間をかけての挑戦でした。ただ、この6カ月は決して無駄ではなく、「簿記をちゃんと理解する」という意味では、ちょうどよかったとも感じています。今回は、・勉強期間・使った教材・やってよかった勉強法・簿記3級を取って感じた重要性について書いていきます。
日記

来週の今頃は実家に帰っている──このために、あと少しだけ頑張る

気づけば今年も終わりが見えてきました。カレンダーを見ると、来週の今頃はもう実家に帰っているはずです。そう思うだけで、今の忙しさも少しだけ我慢できる気がします。
日記

今年もあと11日、大掃除をして実家に帰る準備をします

気づけば、今年も残り あと11日。カレンダーを見て、ようやく年末を実感しました。仕事はまだバタついていますが、頭の中では少しずつ「年末モード」に切り替わっています。
日記

会社に12時間以上居ると、複雑な気持ちになる

気づけば今日も会社に12時間以上いる。時計を見るたびに、「あ、もうこんな時間か」と思うのに、仕事はまだ終わらない。社会人になってから、会社に長時間いること自体は珍しくなくなりました。でも、12時間を超えたあたりから、なぜか毎回、同じような複雑な気持ちになります。
日記

今年は打ちっぱなし納め。冬のゴルフはやっぱり厳しい

先日、今年最後の打ちっぱなしに行ってきました。いわば 「打ちっぱなし納め」 です。ゴルフ自体は好きなのですが、正直に言うと――冬のゴルフはなかなか厳しい と改めて感じました。