就職

就職

地方大学の就活でやってよかった3つのこと(インターン行けない人向け)

地方大学にいると、インターン参加やOB/OGもおらず「本当に大丈夫なのか…」と不安だらけ。それでも最終的には、ある程度大きな企業へ新卒入社することができました。今回は前回に引き続き、そのときに「これは本当にやってよかった」と思ったことを3つ紹介します。
就職

大きな企業へ新卒就職するにはインターンは必須?地方大学出身の僕が感じた“本当のところ”

就活を始めると必ず出てくる話題──「インターンに行かないと大企業は無理」という言葉。僕自身、地方の小さな大学出身で、コネもOBOGもほぼゼロ。さらに言えば インターンにも参加できませんでした。それでも結果的には、ある程度規模の大きい企業に入ることができました。そんな経験から「インターンは必須なのか?」というテーマについて、正直な結論を書きます。
就職

メーカー新卒就職した臨床検査技師の自分が臨床検査技師こそ、メーカーなどへ行くべきだと思う理由

医療の現場で働く臨床検査技師。仕事は正確さが求められ、責任も大きく、やりがいも感じられる職種です。でも一方で、給料の頭打ち・長時間労働・キャリアの幅の狭さという現実に悩む人も多いと思います。そんな中で僕は、「臨床検査技師こそ、メーカーなど民間企業に行く道をもっと選ぶべきだ」と強く思っています。
就職

結局、仕事は“人”で決まるという現実

──社会人になって気づいた、職場の本当の価値**社会人になって何年か経って、つくづく思うことがあります。「結局、仕事って“人”で決まる」ということです。
就職

地方大学から大企業へ行くには、成功体験を作るべし!

地方の小さな大学にいると、なんとなく周りの空気で分かってしまうことがあります。「大企業?うちの大学じゃ無理でしょ」「資格もないのに受かるわけないよ」でも、僕はハッキリと言いたいです。地方大学でも、大企業は十分狙えます。資格ゼロでも、全然戦えます。
就職

社会人になって良かったと思う瞬間があります

社会人になってから、「大変だな…」と思う瞬間はもちろんある。だけどその一方で、ふとした時に「あ、社会人になって良かったな」と感じる瞬間も、確かに存在します。
就職

ブラック研究室出身者が社会で役立つスキル3選

ブラック研究室。聞くだけで胃がキリキリするあの響き。でも、もしあなたがあの地獄のような環境を生き抜いたのなら——社会に出たあと、「あれ、意外と余裕あるな?」と思う瞬間が必ずあります。
就職

ベンチャーか大企業、どっちがいい?

就職活動や転職活動をしていると、必ずといっていいほど悩むのが「ベンチャー企業に行くか、それとも大企業に行くか」という選択です。SNSや本では「若いうちはベンチャーで修行すべきだ!」なんて声もよく聞きますが、実際のところどうなんでしょうか。あくまで個人的な意見ですが、考えてみたいと思います。