
英語の勉強というと、
どこかハードルが高いものに感じていました。
毎日何時間も勉強する人、
短期間でスコアを一気に伸ばす人。
正直、
自分には無理だなと思っていました。
それでも、英語はやった方がいいと思った理由
社会人になってから、
英語の存在感はじわじわ増してきました。
- 英語ができると選べる求人が増える
- 「英語できます」はそれだけで評価される
- 直接使わなくても、評価軸には残る
特に転職市場では、
英語=潰しがきくスキルだと感じます。
私は「せこせこ」やっています
私は立派な勉強はしていません。
- TOEICを中心に
- スキマ時間に
- 少しずつ
いわば、
せこせこ英語をやっています。
一気にやろうとすると続かないので、
「今日はこれだけでOK」と
自分に言い聞かせています。
TOEICは成果が見えやすい
英語学習の中でも、
TOEICはとても分かりやすい指標です。
- 点数で成長が見える
- 企業側にも伝わりやすい
- 勉強の方向性がブレにくい
「英語を勉強しています」よりも、
**「TOEIC〇点です」**の方が
圧倒的に話が早いです。
英語をやっていて良かったと思う瞬間
まだペラペラではありません。
それでも、
- 英語の記事に抵抗がなくなる
- カタカナ英語の意味が分かる
- 英語が出てきても焦らなくなる
こうした小さな変化が、
確実に積み重なっています。
英語は裏切らない自己投資
資格のように一発逆転はありませんが、
英語は積み上げ型のスキルです。
やった分だけ、
少しずつ効いてきます。
そして何より、
英語ができて困ることは、ほぼありません。
■ まとめ:少しでも、こつこつが正解
英語学習は、
完璧を目指さなくていいと思っています。
- 毎日少し
- 続けること
- 辞めないこと
私は今日も、
TOEICをせこせこやっています。
それだけでも、十分前進だと思っています。
お気軽に共感した方はまた読みに来てください!では、また会いましょう!


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