
ニュースを見ると、
雪が積もって大変そうな地域の映像が流れています。
- 交通機関の乱れ
- 雪かきに追われる様子
- 外出もままならない状況
画面越しでも、
大変さが伝わってきます。
でも、こちらはまだ雪を見ていません
そんな中、
自分の住んでいる場所では、
まだ雪を見ていません。
寒いことは寒いですが、
雪が積もる気配はなく、
いつも通りの日常が続いています。
同じ日本でも、
これだけ違うのかと
改めて感じます。
雪がないのは、正直ありがたい
通勤や生活を考えると、
雪が積もらないのは正直ありがたいです。
- 電車が止まらない
- 道が凍らない
- 余計な心配をしなくていい
当たり前に過ごせることが、
どれだけ楽なのかを
こういう時に実感します。
それでも、少しだけ冬を感じたい気持ちもある
一方で、
「今年はまだ雪を見ていないな」
と思うと、
少しだけ物足りなさもあります。
季節を感じるものが少ないと、
時間の流れが早く感じる気もします。
まとめ:同じ空の下でも、状況は違う
雪が積もって大変なところもあれば、
雪をまったく見ていない場所もあります。
同じ空の下でも、
生活の大変さは人それぞれ。
まずは、
今日も無事に過ごせていることに
感謝しながら、
この冬を乗り切ろうと思います。
お気軽に共感した方はまた読みに来てください!では、また会いましょう!


コメント