一人暮らしを始めた頃は、
「静かで自由だなぁ」
と思っていました。
- 好きな時間に寝られる
- 好きなものを食べられる
- 誰にも気を遣わない
一人暮らし最高です。
でも最近、ある変化に気づきました。
独り言、めちゃくちゃ増えている
気づいたら普通に、
「あっつ…」
「今日残業長かったな…」
「冷蔵庫なんもないじゃん…」
「え、Wi-Fi遅くない?」
全部声に出ている。
しかも無意識。
最初は「まさか自分が」と思っていた
一人暮らしを始める前は、
「独り言多い人って本当にいるの?」
と思っていました。
でも今ならわかります。
普通に増えます。
誰にも聞かれていない空間って、
思考がそのまま口から出る。
疲れている時ほど増える
特に、
- 残業後
- 疲れている時
- ミスした時
独り言率がかなり高い。
帰宅後、
「もう今日は無理…」
と言いながらベッドに倒れ込む。
これはもう、一人暮らし社会人の定番行動な気がします。
家電にも話しかけ始める
さらに危ないのが、
家電への会話。
- 電子レンジに「まだ?」
- エアコンに「今日頑張るねぇ」
- Wi-Fiに「頼む耐えてくれ…」
もはや同居人感覚。
特にロボット掃除機は、
少し愛着すら湧いてくる。
一人だからこその“気楽さ”でもある
ただ、独り言が増える=悪いこと
でもない気がしています。
一人暮らしって、気を張らなくていい。
- 疲れたらそのまま寝る
- 思ったことを口に出す
- ダラダラする
この自由さが結構好きです。
たまに実家に帰ると静かになる
逆に実家へ帰ると、独り言が減る。
やっぱり人がいる空間では、
無意識に抑えているんですよね。
その反動なのか、
一人暮らしの家に戻るとまた、
「はぁ〜疲れた〜」
が始まります。
一人暮らし歴と独り言は比例する説
個人的には、
一人暮らし歴が長いほど独り言が増える説
あります。
最初は静かだった部屋も、
気づけば、自分の声が普通に響いている。
慣れってすごいです。
まとめ
一人暮らしが長くなると、
独り言、かなり増えます。
- 疲れた時
- ミスした時
- 家事中
- ご飯中
気づけば何か喋っている。
でもそれも、一人暮らしならではの空気感
なのかもしれません。
最後に
今日も帰宅して第一声は、
「疲れたぁ…」でした。
一人暮らし社会人、
今日も元気に独り言を増やしています。。。
お気軽に共感した方はまた読みに来てください!では、また会いましょう!

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