ここ最近、残業が続いていました。
- 気づけば定時を過ぎている
- 帰る頃にはぐったり
- 家に帰っても何もする気が起きない
👉 「あれ、ちょっと疲れてるな…」
と感じる日が増えてきました。
頑張るのが当たり前になっていた
最初は、「今は踏ん張りどころ」と思っていました。
- 周りも頑張っている
- 自分だけ帰るのは気が引ける
- もう少しやれば終わる
気づいたら“残業が普通”になっていました。
でも、その状態がずっと続くのは正直しんどい。
思い切って有給を取りました
そんな中で、 思い切って有給を取得しました。
最初は少しだけ、
- 休んでいいのかな…
- 迷惑かけないかな…
そんな気持ちもありましたが、
実際に休んでみると、
「もっと早く取ればよかった」
これが正直な感想です。
1日休むだけで全然違う
有給の日は、
- しっかり寝る
- 何もしない
- 少しだけ外に出る
ただそれだけなのに、回復感が違う
- 頭がスッキリする
- 体が軽くなる
- 気持ちにも余裕が出る
“リセットされた感覚”がありました。
仕事は大事。でも全部じゃない
社会人になると、仕事中心の生活になりがち
ですが、無理し続けるとパフォーマンスも下がると感じました。
- ミスが増える
- 集中できない
- 気持ちに余裕がなくなる
いいことがあまりないです。
「ほどほどにやる」という考え方
今回感じたのは、
👉 仕事は“ほどほど”でいいということ。
もちろん、やるべきことはしっかりやる
でも、無理しすぎないことも同じくらい大事です。
有給はしっかり使うべき
有給って、使っていい権利なんですよね。
- 疲れたとき
- リフレッシュしたいとき
- なんとなく休みたいとき
理由はそこまで重くなくていいと思います。
まとめ
残業が続いて感じたことは、
「休むことも仕事のうち」
- 無理しすぎない
- 適度に休む
- 自分を整える
これが結果的に長く働くコツだと思いました。
最後に
頑張ることも大事ですが、
休むことも同じくらい大事です。
もし今、ちょっと疲れているな…と感じているなら、
思い切って有給を取るのもありです。
仕事はこれからも続きます。
だからこそ、“ほどほどに”やっていきましょう。
お気軽に共感した方はまた読みに来てください!では、また会いましょう!

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